為替ダディ☆テクニカル分析&手法

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『為替ダディ☆為替相場で究極資産運用』〜年利300%為替達人への道 TOP
どちらでもいいのだけど、シグナルの判断には経験が必要とされる。

本日はユロドルとドル円でプラスだ。

少しずつなれていければよい。
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個人の技術が試されているんだろうな〜。
ユロドルでわずかにポイントを取った。

損を減らすこと。
確実に利益を出す事。

それが、損小利大に繋がっていくと良い。
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フィボナッチを使用してのブレイクアウト戦略で仕掛けてみたが、どちらも損きりポイントに到達。

一つは順張り、一つは逆張りだったのだが・・・。

値幅を狙ったのが失敗だったような気がする。

また、ブレイクを狙うときのちょっとしたヒントをつかめそう。

再度チャンスがあれば試してみたい。
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為替相場で究極資産運用 

自分の手法をデモでためす

本当は検証を先にすべきなだといわれたのだけど、とりあえず、デモトレードを行っている。
通貨は特に限定しないで、サインが出たもの。
CatFx50に習って、自分の手法を30分足で試している。
時間が短い分、しばらく、チャートを見ていられる時間が必要と思った。
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為替相場で究極資産運用 

CatFx50を復習

色々過去の資料を見直していた。
自分が検証するつもりの手法と共通点もあるし、ない部分もある。
困ったのはCatFx50が30分足をメインとしているところ。
自分は、やはり本業があるので、せめて4H足をメインとしたい。
その辺をどうクリアーしていこうか悩む。

とにかく検証してみるしかないのだろう。

検証については、再起を促してくれた悪友というか、知人に教えを請いたい。

【関連リンク】

CatFx50
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為替相場で究極資産運用 

CatFx50

久しぶりにCatFx50のスレッドをみたら、インディケーターが凄いことになっている。
あれだけ沢山あるのは、何か理由があるのだろうが、自分はシンプルなほうが合っていると思う。
何とか、昔の資料を探さねば!
スレッドを読んでいたら、ある程度の記憶はよみがえってきたけど、思い違いしていた部分とか、結構ありましたね。

【関連リンク】

CatFx50
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◆陽線出現7本目

11月27日から数えて陽線7本まで出現した。
10本まではいくのではないだろうか。
また、陰線23本あたりからの陽線なので、大きな下落トレンドが転換する可能性もある。
ただし、下落トレンドはサブプライム問題というファンダメンタル要素が根本にあるので、そう簡単には転換しない気もしている。
急落には注意しつつ取引したい。
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■酒田新値の数え方■

自分はひげ部分は数えません。
実体のみを対象とします。
チャートを見れば分かりやすいと思いますので、そちらで説明しておきました。
酒田新値の数え方
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◆陽線出現4本目

11月27日から数えて陽線4本出現している。
下落相場の中の押し目なのか・・・。
それとも、大底での転換なのか・・・。

陰線が23本出現したあとなので、大底転換・・・のような気がしてます。
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南緒式ワンデイトレード登場!

先週の動きには凄まじいものがありました。
損失を抱え込んでしまった方も多いようです。

取ったポジションはやはりその日のうちに決済ということでしょうか?
ということはデイトレードが有利かもしれません。

そんな状況の中、タイミング良く登場です。




過去に発売された南緒式デイトレード、スワップトレードでの結果は、皆さんご存知でしょう。
今回も期待できます。
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3段階スクリーン・トレーディング・システム

 プロの方のブログなのだが、3段階スクリーン・トレーディング・システムを利用した方法を見つけた。
 どこにも3段階〜とは書いてないのだけど、考え方としては同じことじゃないかと思います。

 チャートの鉄人/丸子和浩のわかるテクニカルチャート

 最初から読んでいくと順番が逆になっているのだが、リスクを減らすために週足を参照するところ、日足にオシレーターを使うところなどは3段階スクリーン・トレーディングそのものじゃないだろうか。
 勉強のための参考サイトとして記事にしておきます。
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3段階スクリーン・トレーディング・システム

 さらにその後の展開

 18日の経済指標によって、GBP/USD、EUR/USDともに買値よりも下落していた。
 結果的には17日のSLが成立した時点でEUR/USDも決済したのは正解だったのだが、自分としては釈然としない。
 
 どこで手仕舞いするべきなのか。
 目標とする値を決めるべきなのか。
 それはどのような手段で決めるのか。

 またまた、疑問が湧いてきてしまった。


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 その後の展開

 3段階スクリーン・トレーディングによる仮想取引

 No.6
 GBP/USD 1.8938 買 SL 1.8938 → 売1.8938

 No.7
 EUR/USD 1.2793 買 SL 1.2793 → 売1.2842 +49pips

 17日明け方にGBP/USDがストップロスにかかり、決済されていたので、EUR/USDも同時に決済した。
 その後の動きを見ていると、両通貨組み合わせとも再び上昇している。
 ストップロスの移動のタイミングが早すぎたかもしれない。
 NY市場の終わり値を確認してから移すべきか?
 やはり、ルールどうり、ストキャスティックが買われすぎ(70%以上)になるか、週足が売りになるまではポジションを保持するべきだった。
 
 とりあえず、持っていたとして、この通貨組み合わせがどの時点で、どこまで上がるのか、今後のために確認はしておこうと思う。

 また、USD/CHFについてもEUR/USDのシグナルが出た近辺で売買のシグナルが出ていたと思われる。
 catfx50を少し齧った時に、やはり3通貨組み合わせがほぼ同時にサインが出るのを何度も見たし、また、同時に出た事で確実性が増すような印象を受けているので、以後は注意して見るつもりです。


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 現在進行形ですが、中間報告。

 3段階スクリーン・トレーディングによる仮想取引

 No.6
 GBP/USD 1.8938 買 SL 1.8857 → SLを損益ゼロ点まで移動。

 No.7
 EUR/USD 1.2793 買 SL 1.2695 → SLを損益ゼロ点まで移動。

 各通貨組み合わせとも週足で買い、日足でストキャスティックが30%以下になったのを確認。
 それぞれ買いシグナルが出たとして、日中で買いポイントを探って、約定。
 現在のところはそれぞれ利益が出ている状態です。

 EUR/USDについては週足は買いか、売りか微妙なところだったが、日中では明らかに買いになっていた。
 また今回はEMAにも注目。右肩上がりを確認したため、買いから入る。

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 今日は更新が遅くなってしまいました。
 しかし、ようやく仕事の山を越えた気がします。
 連続出勤記録は更新中なのですが、気持ちが相当軽くなりました。
 なんだか、余計にやる気が出てきてます。

 では、昨日の記事でも触れましたが、
 
 3段階スクリーン・トレーディングによる仮想取引結果NO.5

 USD/YEN 114.76 売 → 115.76 買 -100pips

昨日の記事で書いたとうり一日で損きりとなってしまいました。
 やはりEMAが横ばい状態だったのが、いけなかったのかもしれません。

 取引通貨のペアも見直す必要があるかも。
 オシレーター系のテクニカル分析はトレンドが出ているときには判断が難しいと投資苑にもありますが、そのとうり。
 自分が毎日公開している今日のトレンドに沿った取引の方が良い結果をもたらしそうな気がします。
 ですが、資料収集のためにも、当分の間、この手法を追求します。
 
 ストキャスティックの2本のラインがクロスしてからポジションをとるのはどうなんでしょうか?
 それも確認事項としてメモっておきます。


 
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